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ラオス政府と提携!話題の仮想通貨Kubera/KBR(クベーラ)とは?特徴や買い方を紹介!

今、Twitterの仮想通貨界隈でKubera/KBR(クベーラ)という仮想通貨が話題になっているのをご存知でしょうか?

既にラオス政府との提携を発表しており、今後あの世界最大級の仮想通貨取引所への上場なども噂されている仮想通貨です。

ここ数日で価格も高騰しており、今後目が離せない仮想通貨となっています。

 

そこで今回は、Kubera/KBR(クベーラ)の特徴や購入方法についてまとめました!

手が出せない価格になる前に購入したい!というあなたは是非読んでみてくださいね!

Kubera/KBRコインとは?

 

話題の仮想通貨「Kubera/KBR」(クベーラ)コインとはなんなのでしょうか。

P2Pのゲーミングプラットフォームです。対戦ゲームなど個人間でコインを賭けて遊びます。

ユーザーは簡単なゲームや自分の予想を賭けます、また運営会社が関与しないため全てのユーザーに対して公平で安全なゲームを提供することが可能です。

公式サイトより

 

動画でも解説されているので、日本語の字幕をつけてご覧ください、

 

トークンの簡単な概要も見ていきましょう。

  • トークプロトコル:ERC20
  • トークンシンボル:KBR
  • 最大発行枚数:21億 ​KBR
  • ICO後に配布される枚数:9億KBR
  • ICO時の価格:10円前後

 

Kubera/KBRコインの特徴は?

それではKubera/KBRの特徴についてみていきましょう。

Kubera/KBRシステム概要

インベスターからもらうお金をシステム開発やマーケティングなどのために使って最高のエコシステムを目指します。
KUBERAシステムにサポートすることでインベスターは成功したシステムからの利益を貰うことことができます。

公式サイトより

オンラインゲーム市場における開発者やゲームプレーヤーが公正な市場で取引を行うことによって、オンラインゲーム市場の活性化を目指しているプロジェクトのようです。

 

今までオンラインゲーム市場では悪意のあるゲームサイトによる様々な被害が発生しており、そういった問題を解決するためのプラットフォームになります。

また、既に様々なゲームやオンラインショッピングサイトを運営しており、そのサイトでKBRコインを使用することもできます。

Kubera/KBRの運営が発表しているポイントは大きく4つです。

①インベスターの投入は早ければ早いほどICOから得る、利益が大きくなります。

②開発者が素晴らしいゲームをつくれば多くの利益を得ることがができる。

③世界中の人々に告知また認知してもらうために宣伝ようマーケティングには強く力を入れていく予定です。

④Kuberaコインは、セキュリティが高く有名な取引所での取り扱いを可能にする予定。

公式サイトより

 

Kubera/KBRの今後のロードマップ!

・2018年3月 ゲームプラットフォームと専用Kubera WALLETをリリース

・2018年7月 スマートコントラクトのゲームをリリース

・2018年9月 エコシステムにおけるアプリをリリース

・2018年12月 ベータ版のVRゲームをリリース

・2019年1月 VRゲームをリリース

今後のロードマップがしっかりと描けており、将来的には今後間違いなく時代が到来するVR関連のゲームにも進出するようですね。

ロードマップもしっかりと描けており、期待できる仮想通貨なのではないでしょうか。

 

Kubera/KBRのチームは日本人?

驚くことに、KuberaのCEOを含む中心メンバーは日本人です。

カタカナなのはビットコインの生みの親「ナカモトサトシ」を真似してなのかどうかはわかりませんが、日本人ということで少しの親近感も生まれます。

日本においてあまり知られていないのも、海外の市場をメインとした仮想通貨であるためと考えられますね。

 

しかし、ホワイトペーパーの日本語が若干下手で「スキャムなのでは?」なんて声も出ています。

日本語ホワイトペーパー

 

Kubera/KBRに関する様々なニュース

既にKuberaでは様々なプロジェクトが進んでおり、数多くのメディアにも出ているのでいくつか大きなものを抜粋していきます。

Kubera/KBRとラオス政府の提携!

Kuberaコインをラオス政府が国の宝くじなどのプラットフォームとして導入・開発していくことになりました。

PAULA HORNON氏がIT協力を提供

現在、ラオスの宝くじは手書きによるアナログなシステムで運営しているようなので、今回の提携は大きく期待されているのではないでしょうか。

今後、ラオスは経済的にも大きく発展していくであろう国の一つなので、実需も間違いないでしょう。

 

日本のゲーム企業との提携!

写真:(左)T・クリエーション 代表取締役社長 田副 康夫氏
(右)ビットステーション 田中 健太氏

 クベーラプロジェクト(英語表記:KUBERA PROJECT LIMITED)(Le Sanalele Complex, Ground Floor, Vaea Street, Saleufi, Apia, SAMOA)は、株式会社T・クリエーション(以下、T・クリエーション)と、ビットステーション株式会社 (以下、ビットステーション)が12月27日に行った中国国内で展開するキッズカードゲーム事業展開における業務提携にて、弊社仮想通貨Kuberaコインでの決済システムの導入の契約締結が行われたことをお伝えします。

Kuberaコインがアーケードゲームと提携

写真左の「田副 康夫」は元々、世界を代表するゲーム会社セガゲームスの子会社「セガ アミューズメント」の代表取締役社長を勤めていたほどの人物です。

Kuberaコインはそれほどまでにゲーム市場では期待されているコインということなのでしょう。

 

今後はBINANCE(バイナンス)に上場するという噂も?

このゲーミングプラットフォームを担う仮想通貨「Kubera/KBR」は、今後、世界最大級の仮想通貨取引所「BINANCE(バイナンス)」に上場するのではないか?という噂が流れています。

「BINANCE」と言えば、先日仮想通貨取引高が世界No.1となり、一気に人気の取引所となりました。

今までもいくつもの仮想通貨が「BINANCE(バイナンス)」に上場してきましたが、どの通貨も軒並み価格をあげてしまうほどの取引所です。

あくまで噂程度ですが、万が一実現するととてつもなく価値のつくコインとなるでしょう。

 

なお、BINANCEは新規登録が殺到しすぎて、新規登録を一時中断するなんてことも発生しています。

ですので、登録できる今のうちに速やかに登録しておきましょう。

 

Kubera/KBRに潜む闇の力?

TwitterではKBRには闇の力が潜んでおり、その闇の力により今後さらに価格を上げていくなんていう噂も流れています。

https://twitter.com/Zaifer008/status/954694283361099778

闇の力とはなんなのか?

それについては全くわかりませんが、もしその闇の力に期待するのであれば、Kuberaコインを購入してみてはいかがでしょうか。

Kubera/KBRを扱う取引所は?

現在、Kubera/KBRが上場している取引所は以下の3つです。

①Cryptopia

こちらは「草コイン取引所」として界隈から人気の取引所です。

草コイン以外にも一部で人気のアルトコインなども多く扱っている取引所ですので、登録をオススメしています!

②HitBTC

こちらの取引所はマイナーなアルトコインを多く扱っている取引所です。

爆上げ銘柄、爆下げ銘柄、様々なものを売買することができますよ。

③BTC GIAO DICH

こちらの取引所については、公式ページを見てもよくわかりませんでした。。。

難しいと感じた方は、上記の取引所での購入をオススメします。

 

海外取引所を利用することで、国内では扱っていない様々な仮想通貨を売買することができます。

まだ海外取引所を利用したことがない方は、以下の記事を参考にして利用してみましょう!

関連記事

 

Kuberaコインの将来性はいかに・・・!?

Kubera/KBR(クベーラ)について理解できましたでしょうか?

ラオス政府との提携や、日本ゲーム企業との提携が進んでいるという点で、信頼性のある仮想通貨なのではないかと感じています。

興味のある方は是非購入してみてはいかがでしょうか。

 

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