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仮想通貨CHE(Crypto Harbor Exchange)とは?取引所や特徴・将来性を解説!

仮想通貨ブロガーのRyosuke(@RyosukeC_C)です。

記事をご覧頂きありがとうございます!

 

あなたは現在とても話題になっている仮想通貨CHE(Crypto Harbor Exchange)/クリプトハーバーエクスチェンジ

をご存知でしょうか?

2018年春に初値から約60倍を達成したNANJコインに続くコインとして話題になっています。

 

この記事では、CHE(Crypto Harbor Exchange)/の特徴や将来性」について簡単にまとめています。

最後には購入できる取引所も紹介してますので、じっくりとご覧ください!

 

CHE取り扱い取引所はこちら

 

CHE(CryptoHarborExchange)/クリプトハーバーエクスチェンジとは?

「CryptoHarborExchange」とは、「みんなで作るコミュニティ取引所」をテーマとした国内仮想通貨取引所です。

この取引所は2018年12月にオープンが予定されています。

 

その「CryptoHarborExchange」内で利用される取引所トークンが「CHE」です。

後ほど詳しく解説しますが、CHEは取引所内で様々な用途に利用できるトークンで、他の取引所の類似したトークンは軒並み価格を上げています。

 

以下、基本情報です。

・通貨名(通貨単位):CryptoHarborExchange(CHE)

・最大発行枚数:500億枚

・仕様:ERC223

公式サイト

公式Twitter

公式Discord

公式ホワイトペパー

 

取引所が発行するトークンとしてはBINANCEのBNBトークンや、QUOINEXのQASHなどが有名ですよね。

QASHは個人的にとても期待しているので、気になるあなたはこちらの記事をご覧ください。

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どのトークンも取引所の知名度が上がると共に価格を上げているので、CHE(CryptoHarborExchange)にもかなり期待ができそうです。

 

CHE(Crypto Harbor Exchange)が目指すビジョン

では、一体クリプトハーバーはどのようなビジョンを描いているのでしょうか?

私たちのミッション

港町の人が溢れる酒場のように、旬な情報が集まり、会話が飛び交い、新陳代謝の活発な場所。
そこから新しいアイデアが生まれ、ビジネスが始まり、世界に発信されていきます。私たちは、取引所システムをDEXへと移行することを目標としており、将来的には独自チェーンによる暗号通貨取引所へ繋げていく構想を持っています。そこでは、チェーン上のプラットホームにより、自由な取引を可能にし、人、物、場所にとらわれない、自由な空間を提供します。
エンターテイメントかもしれないし、クラウドファンディングかもしれない。VRショッピングかもしれない。
それは、思考をそのままプラットホームでつなぐことができる空間です。

ー今より「もっと」 アイデアを「無限大に」

私たちの港、クリプトハーバーを中心にブロックチェーン技術ベースの新たなカルチャーを創造していきます。


ホワイトペーパー
より抜粋

将来的には取引所をDEX(分散型取引所)へと移行させ、流動性を更に高めていくことを目標としているようですね。

 

CHE(Crypto Harbor Exchange)の基本情報・特徴

特徴①トークンの使用用途が明確

CHEトークンには主に以下の機能があります。

・取引手数料を半額にすることができる

・新規コインの上場投票に利用できる

・保有することで様々なコインが貰える

・POS機能があり、持っているだけでコインが増える

バイナンスが発行する人気のトークンBNBの用途と類似していますね。

PoS機能があるので、長期保有者には特に恩恵がありそうです。

特徴②コミュニティーが強い

公式Discordにはかなりの人数の登録があり、その盛り上がりを感じることができます。

 

また、クリプトハーバーには特殊な制度が存在します。

それは、コミュニティー内で導入されている「ランク制度」です。

Discord内で発言する度にポイントが得られ、そのランクが高い程に多くの報酬を受けることができます。

このランク制度によるトークンの配布がコミュニティーの力を更に高める効果を発揮しています。

特徴③取引所の人気度が高まれば将来性は抜群

冒頭でもお伝えしましたが、取引所が発行する独自トークンはほとんどの銘柄の価格が上昇している傾向にあります。

 

例をあげるとBNBやQASHトークンがかなり人気です。

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それぞれの取引所に特徴があり、どちらも今後は更に価格を上げていくのではないかと予想しています。

今回紹介しているCHE(CryptoHarborExchange)もオープンする取引所の内容次第では相当な期待を寄せてもいいのではないでしょうか?

CHE(Crypto Harbor Exchange)のロードマップ

2018年4月1日:エンジェルステージ開催

2018年4月3日:Twitterアカウント公開

2018年4月5日:Discordコミュニティ公開&登録開始

2018年4月15日:HP公開・ホワイトペーパー公開

2018年4月23日:新トークン発行

2018年4月25日:エアドロップ配布、海外にて法人設立

2018年5月:既存の取引所に上場

2018年9月:取引所β版稼働、サーバー等のテスト

2018年12月:Crypto Harbor Exchange正式OPNE

2019年〜2020年:DEXlabo立ち上げ

2020年〜:DEX開設

 

肝心のトークンの上場は20185を想定しています。

また、実際にCHEが使われる取引所「CryptoHarborExchange」のオープンは2018年12のようですね。

最終的な目標地点であるDEX(分散型取引所)の開設は2020年以降を予定しています。

 

現在日本では、仮想通貨取引所を運営するには金融庁の許認可が必要になります。

CryptoHarborExchangeが運営の許可を取れるのかが大きな注目点になりそうですね。

CHE(Crypto Harbor Exchange)のエアドロップ参加方法

CHEではエアドロップを行なっています。

期限は4月25日

詳細は公式Twitterをご覧ください。

※エアドロップは4月25日を持って終了しました。

CHE(Crypto Harbor Exchange)評判・口コミ

では、実際のCHE評判口コミはどうなんでしょうか?

https://twitter.com/SAYACA_KOIN/status/989333800868921344

Twitterでも価格が上昇したNANJコインやVIPS同様に期待されていますね。

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上場後の売り出し方はNANJコインとほぼ同じになるのですが、かなり人気になりそうな予感です。

では最後に、CHE(Crypto Harbor Exchange)が上場する取引所を紹介します!

CHE(Crypto Harbor Exchange)の上場先は?

CHE(Crypto Harbor Exchange)の最初の上場先は「CoinExchange」です。

多くのマイナーアルトコインが上場しており、ここから数十倍になる仮想通貨もちらほら出現している取引所です。

 

上場日は5月中旬を予定しているようです。

時間は公開されていませんが、夕方頃になるのでは?と予測されています。

 

※追記
上場日は5月7日(月)の午後に決まりました。

公式Discordより

※追記(5月7日)

上場予定だった5月7日にコインエクスチェンジから上場拒否されたとのことです。

情報があり次第追記していきます。

※追記:2018年5月30日

Stocksに上場しました。

登録は本人確認無しで、すぐに利用することができます。

「CHE(Crypto Harbor Exchange)を狙いたい!」というあなたはすぐに登録して送金しておきましょう!

CHE(Crypto Harbor Exchange)は人気銘柄になれるのか!?

CHE(Crypto Harbor Exchange)について理解できましたでしょうか?

もしまだCoinExchangeの登録が済んでいなければ、こちらから事前に済ませておきましょう。(もちろん無料です)

 

国産仮想通貨はコミュニティーが強く、大きく期待されています。

ただし短期的な投機にもなるとの見方も多いので、あなたにあった方法で投資を進めていきましょう!

CoinExchange公式ページはこちら

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