ICO

注目の医療系仮想通貨【SHIVOM(シボム)】とは?プレICOの買い方・購入方法や上場情報などを紹介!

こんにちは!仮想通貨ブロガーのRyosuke(@RyosukeC_C)です。

今回は、知る人ぞ知る!超話題のICO「SHIVOM(シボム)」について紹介します!

 

超話題のICO「SHIVOM(シボム)」とは?

知る人ぞ知る話題のICO「SHIVOM(シボム)」

SHIVOM(シボム)は「人々のDNA情報(ゲノム)を集め、ブロックチェーン上で管理することによって、世界中の医療業界・薬品業界のを前進させる」プロジェクトです。

 

テクノロジーの発展により、医療業界が大きく変わろうとしています。

現在は病気が発症してからの対処がメインですが、将来的には病気が発症する前に事前に治療を行う「予防医療」が主流になるでしょう。

その予防医療の進展に重要になるのがDNA情報(ゲノム)です。


中外製薬より

 

自分のDNA情報(ゲノム)を検査することで、将来的に発症しやすい病気がわかったり自分に適したの薬品を見つけ出すことができます。

 

しかし、そのような薬品を見つけ出したり、新薬を開発するのには膨大な量のDNA情報(ゲノム)と時間、お金がかかります。

その問題をSHIVOM(シボム)は解決しようとしているのです。

 

また、現在個人のゲノム情報は企業側が管理しており、プライバシーが問題視されています。

SHIVOM(シボム)では、個人が自分のゲノム情報を管理し、情報を提供することでその提供料としてトークンを受け取れるという個人の利益にもなる仕組みを採用しています。

SHIVOMの情報はここからゲットしよう!

SHIVOM(シボム)に関する情報は以下のサイトからゲットしましょう。

SHIVOM公式サイト
公式Twitter
公式テレグラム

 

SHIVOMがこれだけ注目されている理由とは?

SHIVOMが注目されている理由を簡単にまとめます。

①界隈でかなり知られている投資家が入っており、業界内での繋がりが多い。

②世界のブロックチェーンとソーシャルメディアの影響力ランキングトップ10のShally氏がCMOを務めている。

③IOTAのco-founder Per Lind氏がCSOを務めている。

④中国のファンド界隈で著名なHenry Ines氏がCIO(Chief Inovation Officer)を務めている。

⑤ブロックチェーンの影響力ある人top100人のkumar氏がいる

⑥ブロックチェーン業界で世界に影響力ある100社企業であるAuxesis Group設立したAkash氏がいる

⑦Telegramの参加者は既に7万人を超えており、その注目度が伺える

⑧既にインド政府との提携を決めている

 

一言でまとめると、各界隈で相当な影響力を持っているメンバーが参画しており、信頼度が高いのが特徴です。
以上の要因から、海外ではとても注目度の高いICOとして話題になっているのです。

SHIVOMのロードマップ

 

2018年~4月14日:プレICO

2018年4月16日~22日:一般ICO

2018年2Q:ベータ版プラットフォームをローンチ

2018年3Q~4Q:SHIVOMプラットフォームを世界中に展開

2019年:AIプラットフォームリリース

ざっくりですが要点はこんなものでしょう。
既にインド政府との提携を済ませており、今後も各国との提携を進めていくと思われます。
また、多くの製薬会社との提携も進めているようなので、今後の展開にかなり期待できるのではないでしょうか。

 

SHIVOMミートアップにも参加しました!


※SHIVOMのCEO

余談ですが、先日4/7に東京で開催されたミートアップにSHIVOM(シボム)が参加していました。

中でもSHIVOM(シボム)が目玉で、会場には500人近い人々が。

その人数の多さからも注目度の高さを感じました。

現在の医療業界の見えない問題やそれに対するSHIVOM(シボム)での解決方法など、事細かく説明してくれました。

SHIVOMの評判はどうなの?

ネガティブな投稿はほぼ見つかりませんでしたね。

あまりインフルエンサーも投稿していなかったので、「知る人ぞ知る」と言ったところでしょうか。

SHIVOM プレICOについて

今回紹介するSHIVOM(シボム)のプレICOには1つポイントがあります。

それは、プレICOで購入したトークンは二ヶ月間ロックされること。

 

ロックされるとは「誰も売ることができないので、上場後には買い板がかなり立つ」ということ。

つまり、ロック期間が解放された際には既に価格が高騰していることが予測されます。

 

ただし、どれだけ注目されているICOでも100%価格が上がる保証はありませんので、そこだけは理解しておきましょう。

もしすぐに売買したい方は一般のICOへの参加をおすすめします。
※噂によるとすぐに売り切れるそうなので準備しておきましょう。

 

 

プレICOでの購入方法

プレICOはSHIVOMから依頼を受けた代理店のみで購入することができます。

今回は紹介する許可を頂いたので、こちらのブログでプレICOに参加して頂くことができます。

プレICO参加ページはこちら

概要と参加方法について解説します。

・購入通貨:イーサリアム(ETH)

・種類:ERC20

・相場:1ETH=7000 OMX

他のどのICOでも同じですが、絶対にウォレットから送金するようにしましょう!
(取引所からそのまま送っちゃダメだよ。)

今回のSHIVOM(シボム)はイーサリアム(ETH)で参加することができます。

ウォレットはマイイーサウォレットがおすすめです!

あわせて読みたい
マイイーサウォレット(MyEtherWallet)の登録・使い方!入金から送金まで理解しよう!仮想通貨ブロガーのRyosuke(@RyosukeC_C)です。今回はマイイーサウォレット(MyEtherWallet)の登録方...

 

指定のアドレスに送金後、フォームを開いて以下の内容を記入して頂くだけになります。

注意事項

・ウォレットから送金するようにしてください。(例:マイイーサウォレット)

・紹介者は当ブログ運営者「Ryosuke」と入力してください。

・購入数は1ETH〜で、枚数は整数でご参加ください。(×1.3ETH、◯2ETH)
※送金手数料は自己負担になりますので、送金手数料が引かれた分が整数になるようにお願いします。

・その他記入事項はお忘れないようお願い致します。

・送金期限は4月14日(土)18時まで

 

その他ご不明点があれば私のTwitter宛にDMください^_^

 

※追記

プレICOはすでに終了しました。
一般のICOに関しては、SHIVOMホームページをご覧ください。

医療系事業とブロックチェーンの可能性

私は、「医療系×ブロックチェーン」には大きな可能性があると思っています。

ブロックチェーンで個人個人の医療情報を管理することで、それに適した医療行為を行うことができます。

それだけでなく、今回のSHIVOMのようにゲノムを個人で管理し、それを社会に提供することで自らも報酬を得られるという仕組みは現代の医療業界の問題を解決する可能性を秘めています。

 

今回の僕が案内しているプレICOについて「怪しい・・・」と思う方もいらっしゃると思います。

それはそれで正しい判断だと思いますので、「絶対買った方が良いよ!」とは言いません。笑

 

もし、興味のある方は是非プレICOに参加してみてくださいね。

購入された方は今後もSHIVOMを応援していけたら嬉しいです!

プレICO参加ページはこちら

追記

プレICOはすでに終了しました。
一般のICOに関しては、SHIVOMホームページをご覧ください。